こどもたちの未来のために、
いまの暮らしを支える仕事。

ここに住む人々の暮らしを支える。
こども達にみせたい未来を創る。

建物を作ったり、道路を整備したり、水道や河川を整備したり。
雪が降ったら除雪をしたり、豪雨や台風の災害時には被災現場を修復したり。
私たち建設業には、普段気がつかないようで大切な、地域の人々の暮らしを支える役割があります。
いわば、まちの未来を創っている仕事だと考えています。

羽後大一興業について

私たちの仕事は、まちの人々の暮らしを支えるだけではなく「人と人を繋げて笑顔をむすぶ」こと。ICTによるまちづくりがトレンドになりつつある昨今、一方では自然災害も増え続けています。有事の現場で助け合うのはやはり人と人だと考えています。

羽後大一興業について

まちのいまを支えることが、
未来の暮らしを創っていく。

仕事の現場だけではなく、まちでの暮らしを楽しむことで地域課題にいち早く気づくこと。
自分たちの家族や友人など、まずは身近な人たちが住み良いまちであるだろうかと思いを馳せる。
私たちは、みらいの暮らしがより豊かになる提案をし続けられるチームでありたいと考えています。

少数精鋭の技術者による匠の仕事を。

私たちは決して大きな建設会社ではありません。その代わり、ほとんどの社員が匠の技術を持った少数精鋭のチームです。また社員ひとりひとりがまちを愛し、ここを守るという使命感をもっています。どんなに利便性の良い時代になっても、人や街への思いやりを持ち続けることができれば、より良い未来をこどもたちに残せると信じています。

建設・土木事業について

環境への負担を少なく。
再生エネルギーを暮らしに。

当たり前にある石油や電気、ガスのある生活はとても便利です。
私もたくさん使用していますし、生活に欠かせないものになっていると思います。
私たちは自然を相手にしている仕事である以上、環境への負担をできるだけ少なくして、
再生エネルギーを上手に活用する暮らしの提案もしていきたいと考えています。

人と自然に優しい、
炎が見える暮らし。

新たなCO2を増やさないクリーンエネルギーである木質燃料を使った「ペレットストーブ」や「薪ストーブ」。ペレットや薪の燃える炎を囲む生活は、人々に癒しとワクワクを与えてくれます。木質燃料にはエネルギーとしての価値以外にも、人を惹きつける魅力が詰まっています。

再生エネルギー事業について

いつかの自分達が遊んだように、
こども達がワクワクできる環境を。

生活が便利で効率的になったがゆえ、子どもたちが虫や草木、
山や川など自然環境の中で遊ぶ経験が減ったようにも思います。
私たちは、環境に優しい再生エネルギー事業を進めるとともに、
自然の良さやアウトドアの楽しみ方を提供できる企業でありたいと思っています。

アウトドアのワクワクが
暮らしを豊かにする。

私たちが暮らすこの地域は、日本有数の積雪地帯です。それゆえ季節ごとに彩り豊かな表情を見せてくれます。時に厳しい環境の中でも、日常のワクワクを楽しむために。アウトドアイベントやグランピングなど、この地域ならではのエンターテインメントをご提案していきます。